【エロ漫画】両思いだと思っていた彼女は俺以外のゼミメンバーと隣の部屋で…「ゼミ友達」

ひさご
明らかに両思いと思っていた彼女は、自分が寝ている隣の部屋で他のゼミメンバーとヤっていた…。驚きながらも寝たふりを続け、悔しさに身を震わせながら、その様子に耳を傾け続ける主人公がNTR心をくすぐる作品。


























二次エロ漫画談議
”先生”
主人公の日野くんが蚊帳の外で、自分以外のメンバーの乱交を知ってしまう描写もさることながら、
3Pで混ざっていた本部君が、途中から”見るだけ”にさせられて、指を咥えて目の前の行為を見せつけられる描写が、「二段回のNTR要素」を楽しめるというテクニカルな構成になっている作品だ。
ひさご
冒頭の、主人公がヒロインに対して「資本主義より共産主義の方が優れてるんだよ」とか言っちゃって持論を語るシーン…「聡明な彼女」という理想像を勝手に抱き、背伸びして逆張りして、なんか高尚な関係ができる高尚な自分を見せようって姿に、なんか身に覚えが…。こ、これは自分の黒歴史に刺さる…。ぐはっ…!
開花 – kaika –
ヒロイン側から見ると「好きな人のそばで別の男とこんなことするのが感じちゃう///」ってシチュで、NTRというよりえっちに自由な女の子とそれを取り巻く男子達のお話だね!恥ずかしがりながらも積極的に楽しんでるヒロインがえっちでカワイイ♪
”先生”
少し意外なオチだが「それでいいのか?」と彼らの今後に思いを馳せる事ができる終わり方だ。
すっきりしない絶妙な読後感は、なんとも文学的であるね。



